“溶けたガラスを用いて立体造形や器を制作している。
「無垢」というコンセプトから凛とした美しさを求めて、ガラスの中で無数の泡を織り重ね、その流れに寄り添いながら自身の狙いに導く。
ガラスは見ている部分と見えている部分、見ようとしている部分のズレが面白いと思える。私はそういう素材に惹かれ日々と向き合う。”

【JILL D’ ARTでの展示歴】

2019年 硝子展 〜透明なアート〜 at REAL Style青山
2018年 アート×インテリア展

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